投資や資産運用は家族も子孫も守る手段と知識であるということ

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昨日、私が利用している投資情報サービスのイベントが有って行ってきました。

お金の話、投資の話、経済の話、近未来の話、ベンチャー企業の話、習慣化の話

中でも、印象的だったのが、日本人の多くの方が、「人間関係」と「お金」で悩んでいるということでした。

 

そして、このふたつは、日本では学校でも、親からも教えてもらう機会も少ないと思います。

 

人間関係はコミュニケーション力を高めることである程度改善できます。

会社に入って、営業部門やサービス系のお仕事なら学ぶ機会があるかもしれませんね。

書籍で学ぶならデール・カーネギーの「人を動かす」が有名です。

あの、矢沢永吉も「人を動かす」で学んだと、自叙伝「成りあがり」に載ってます😊

 

そして、お金の悩み。

多くの人が、学校卒業して就職し、その収入で生活しているだけ、だと思います。

だから、いくつになっても、余裕がない。

もし、お金や資産運用の知識を、学生のうちから習得していたらどうでしょう?

アルバイトしても、稼いだお金を全部使ってしまうのではなく、何割かを将来に向けて投資を始めていたかもしれません。

仮に20歳で投資始めて、20年間複利運用していたら、40歳という若さで、かなりの資産ができています。

 

私が今から、20年間複利運用すると69歳です。

知識の差が人生に大きく影響します。

 

私は、45歳過ぎてから、お金や資産運用について学びました。

 

今から、未来に向けて投資しています。

それと同時に、資産運用方法を学んでいるわけです。

 

私の投資は「いまさら」ですが、この知識と経験を、こどもや子孫に伝えることができます。

この知識でこどもや子孫が、若いうちから資産を構築し、経済的なゆとりを持って、仕事や人生の選択肢がたくさんある未来を手に入れてほしいと思います。

そのために、いま投資していることは資産形成だけでなく、子孫に残す無形の知識財産だと思えるようになりました。

 

日本はこんなにも平和で豊かな国ですが、お金の教育や金融リテラシーが低いために、国民は豊かさを実感できていないように思います。

お金については自分で学び、それを家族や子孫に伝える。

家族のリーダーとしての役割をひとつ追加します。

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