TOKYO2020オリンピック・パラリンピックボランティアの共通研修に行って来ました。

Pocket

TOKYO2020オリンピック・パラリンピックボランティア「FIELD CAST」の共通研修に行って来ました。

 

国立オリンピック記念青少年センターというところ、はじめて行ってきました。

 

 

こんなとこ、あるんだ。

 

前回の東京オリンピックで、選手村だったところだそうです。

 

1964年にタイムスリップしたかのような空間でした。

 

 

当時としては、最新の技術、デザインだったのでしょうが、半世紀経つと流石に・・。

 

それでも現役で施設として稼働しています。

 

当たり前か。

 

逆にリフォームもせずに、維持できているということはしっかりメンテナンスがされているということでしょうか。

 

現在は、研修施設として活躍しているようです。

 

さて、はじめての場所でしたが、駅から「それっぽい人たち」が複数名同じ方向に歩いていくので、着いて行けばなんとかなる⁉️

 

それっぽい人たちとは、同じボランティアの「フィールドキャスト」です。

 

とはいえ、やはりはじめての場所なので、不安なのでしっかり目印になるところは写真に撮っておいたので、参考にしてください。

 

 

↑この看板を見つけたらそのまま奥へ進みます。

 

 

階段を上ってもいいですし、右前方の坂道を上っていくのでも大丈夫です。(上でつながっています)

 

 

階段を上って奥へ行くとセンター棟の看板が見えるので、建物に入ります。

 

 

建物の中に入ると、TOKYO2020の旗などが飾ってあるので、ここだとわかります。

 

エレベーター待ちで並んでいると思いますので、列に並び、4Fへ向かいましょう。

 

 

4階の417会議室へ向かうと手前にこんな看板が見えます。

 

ここで、ボランティアのバーコードか7桁の番号を伝え受付します。

 

 

会場はこんな感じでほぼ満席です。

 

 

さて、共通研修の内容ですが、前半はオリンピックの歴史や大会の目的、意義などを学びました。

 

実は幻の1940年東京オリンピックなんてお話しもありました

 

後半はダイバーシティ&インクルージョンについて。

 

特に、パラリンピックに視点を変え、「障害」について学びました。

 

障害とは何だと思いますか?

 

障害とはどれでしょう?

 

人それぞれ考え方、感じ方は違いますが、気づくことで、何ができるかを考えることにつながります。

 

コレ、ボランティアの人にだけじゃなく、日本中、世界中に共有すべき学びだと思います。

 

セミナー内容は写真不可なので、共有しにくいですが・・。

 

平和な活動や障害をなくすための活動なんだから、秘密にすること無いと思いませんか?

 

会場外には実際のユニフォームが展示されていました。

 

そうそう、最後の「全員団結」は松岡修造さんけらのメッセージです。

 



★投資と副業で「不安⇒ゆとり」に
家族と健康とお金と人生を
楽しむサラリーマン

蜂野一のLINE@はこちらです(^^♪

友だち追加

auでiPhoneの方はID検索にて登録できます

@rfu5313q (@マークを忘れずに!)

 

★電子書籍出版しました♪

「未来の通貨 initiativeQ 詐欺を見抜く指南書」

 

「副業の裏本: 3000万稼いだ男が明かす副業で稼げる1%の人になる方法」

 

「普通のサラリーマンが明かす仮想通貨で3000万まで資産を増やした秘密」

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る