グルメサイト+スマート決済でいつでも20%OFF!?KOC JAPANの新サービスCポンとは!?登録方法やインフルエンサー制度を紹介

Pocket

マルチインカムサラリーマンの蜂野です。

 

今回は香港から輸入されたビジネスモデル

KOC JAPANがサービスする

Cポンについて紹介します。

 

Cポンとは?

Cポンは「paypay」や「楽天ペイ」のような

スマート決済手段です。

 

 

会員登録してCポンにチャージ

加盟店でスグ使えます。

 

 

 

使用方法は「食べログ」「ぐるなび」ように

加盟店を検索。

 

「食べログ」「ぐるなび」ではクーポンや

割引券を使って、現金その他で支払いますが、

CポンではチャージしたCポンからお支払い

その時、すでに20%OFFで決済されます❤

 

なんでこんなことができるのか?

YAHOO!知恵袋にわかりやすい

解説を見つけたので引用します!

このCポンという案件のロジックとしては、先に4000円で5000円分のクレジットを購入し、(この時点で20%オフ)それを使って決済をしていくという電子マネーのような先払いのシステムのようです。

これをすることにより、チャージしているからには必ず顧客は加盟店の対象となっている店を利用するため、無駄なクーポンを新聞などにばら撒くよりも効率がいいそうです。

ではこのCポンの運営会社は何で儲けているのかというと、店からは30%手数料を徴収して20%オフで客にクレジットを売っているのでその10%の差分を儲けているそうです。

店としては30%払ったとしても無駄なクーポンを打つよりはマシなのだそうです。

そして、これは

香港で実証済みのビジネスモデル。

香港では「飲食天王」というサービスで

大成功しているそうです。

 

 

加盟店は順次拡大中!

首都圏を中心に外食店が多く加盟。

外食チェーン以外にも加盟店増加中!

全国展開も拡大中とのこと。

 

 

半沢直樹のアノお店も加盟店!?

 

 

ミシェラン2つ星店舗も加盟店に!

 

 

2020年にサービス開始

Cポンは8月までに約150店舗が加盟。

続々と店舗拡大中で、ただいま

約200店舗(9月)

約300店舗(10月)

 

まだ300店舗と考えるか?

もう300店舗と考えるか?

 

Cポンの課題は加盟店の増加とユーザー数の増加ですね。

当然、運営側は手を打っています。

 

Cポンでは加盟店、ユーザー数を増やすために

インセンティブ(要は特別ボーナス)

を付与し、キャンペーンを実施中です。

 

詳しくは。KOC JAPANのWebサイトを確認ください。

https://www.koc-japan.com/

 

で、そのインセンティブがこちら↓

 

 

いまなら、紹介した方と紹介された方、

それぞれに500Cポン(500円相当)を

もれなくプレゼントされちゃいます❤

 

ちなみに、紹介制度と聞くと

「もしかしてネットワークビジネスですか?」

と勘違いし、怪しいと思ってしまう方も

いらっしゃいますが、Cポンの報酬制度は

SLM(シングルレベルマーケティング)

と言って、口コミでよく行われている

マーケティングになります。

 

これをよくやっているのは、美容室。

「お友達を紹介してくれたら、あなたと

お友達それぞれ、半額にしますね!」

アレと同じですね。

 

さらに、大手企業では

メルカリも同じマーケティング

で加入者を増やしています。

 

↑良かったら招待コード使ってください↑

 

あなたとわたしにそれぞれ500円分

ポイントがプレゼントされます。

 

Cポンも全くこれと同じキャンペーンをやっています!

 

会社は大丈夫なのか?経営者は?

HYIPに慣れた方だと、

会社の住所や実態が気になりますね。

 

Cポンは日本の案件なので、気になる方は

直接現地へ行ってみましょう。

 

 

https://www.koc-japan.com/about-us

 

Webサイトはしっかりしていて、

社長も顔出ししてきちんと

メッセージを伝えています。

 

株式投資やる方ならこの辺の

情報は確実にチェックですね。

 

Cポン登録方法解説!

 

 

Cポンの概要や会社、仕組みが

分かったところで早速登録手順を

紹介します。

 

まずは以下のQRコードを読み取るか

URLをクリックしてください。

https://koc-japan.jp/register.php?inv=071359682

 

 

URLまたはQRコードからアクセスすると以下の画面になります。

 

 

メールアドレスを入力し、

reCAPTCHAで「私はロボットではありません」

をチェック後、「次へ」をタップします。

 

 

以下のような画面が表示され、メールが届きます。

 

 

メールを確認しましょう。

わりとすぐ届くはずなので

迷惑メールBOXに入っている

こともあるので、そちらも確認しましょう。

 

 

メール本文の中のURLをクリックします。

 

 

必要事項を入力します。

紹介コードに数字が入っているか

確認してください。

 

蜂野の紹介コードは

「071359682」です。

 

 

登録が完了すると上記のようにマイページに入れます。

 

500Cポンがチャージされていることを確認しましょう!

 

ここまでを動画にまとめましたので、参照してみてください。

 

 

動画:Cポンとは?概要と登録手順

 

Cポンとは?加盟店なら20%OFFで支払い!?インフルエンサーになって紹介するとさらにボーナスも♥登録方法と使い方を解説します!

更にここからは、

インフルエンサー登録の手順

になります。

 

インフルエンサー登録とは?

前述しましたが、Cポンではいまは運営が

インセンティブを払って、

加盟店とユーザー獲得に

力を入れているフェーズです。

 

たくさんのユーザーを紹介してくれた方には

もっとインセンティブを与えようということで、

Cポンのインフルエンサー登録した方には、

紹介した方のチャージ金額の3%が

追加ボーナスとしてもらえる

特典が付きます。

 

Cポンのインフルエンサーにならなくても、

紹介した方、紹介された方の500Cポンは

貰えます。

 

Cポンのインフルエンサー制度は先着10,000名

とも言われているので、ガンガン紹介したい方、

それなりに紹介する方も、とりあえず

登録しておくのが良いかと思います。

 

以下のURLにアクセス

https://koc-japan.jp/inf_agree.php

 

 

「会員規約に同意する」にチェック

 

 

次へをクリック

 

 

KYCのための本人確認資料を送付します。

●運転免許証

●パスポート

●マイナンバーカード

●住基基本台帳カード

●特別永住者証明書

◆自分の顔と証明書が一緒に写る写真

上記●のいずれかと◆が必要です。

 

 

証明書を選択したらその下に現れる「写真をアップロード」をタップ

 

 

ポップアップで「写真を撮る」または「フォトライブラリ」から証明書として添付する写真を選択

 

「自分の顔と証明書が一緒に写る写真」はこんな感じで自撮りしてください。

 

片手で証明書を持って、反対の手で自撮りする感じです。

 

 

必要書類を確認したら「認証」をクリック

 

 

 

次に、

KOCインフルエンサー部のLINE@に登録し、

【新規インフルエンサー登録希望】の見出しで、

名前(フルネーム)

メールアドレス

携帯電話

を送信してください。

KOCインフルエンサー部LINE@
↓ 
https://lin.ee/55yS9W6

 

KYCは半日から1日程度で承認されると思います。

KYCが認証されるとマイページのトップ画面で

上部に「COMMISSION REPORT」と表示され

カードがゴールドに変わります。

(KYC承認前はシルバー)

 

こちらも動画を撮りましたので参照してください。

 

動画:インフルエンサー登録手順

 

Cポン KOC公認インフルエンサー制度の登録方法。先着10000名限定!?100名紹介でアンバサダーに昇格✨

 

 

動画:Cポン紹介公式動画

こちらは、運営の作成した動画です。

理解の参考になると思います。

(以下の動画ではアプリと言っていますが、アプリは無くなりWeb画面でやるようになったようです。)

 

【1分で解説】

Cポンを使うと外食が20%OFF![女子会編]

【4分で解説】

Cポンを使うと外食が20%OFF[一般編]

 


 

★投資と副業で「不安⇒ゆとり」に
家族と健康とお金と人生を
楽しむマルチインカムサラリーマン

蜂野一のLINE@はこちらです(^^♪

友だち追加

auでiPhoneの方はID検索にて登録できます

@rfu5313q (@マークを忘れずに!)

 

★電子書籍出版しました♪

「未来の通貨 initiativeQ 詐欺を見抜く指南書」

 

「副業の裏本: 3000万稼いだ男が明かす副業で稼げる1%の人になる方法」

 

「普通のサラリーマンが明かす仮想通貨で3000万まで資産を増やした秘密」

pan>
 

 

 

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る